私のキュラーズ活用法 高杉 登さん



[プロフィール]
高杉 登
1957年、東京生まれ。舞踊家の父の元、幼少時代から音楽に慣れ親しむ。プロミュージシャンとして、 作曲から編集、レコーディングまで音楽活動全般に広く携わっている。ヨーロッパ最大のプログレッシブロックフェスティバル Prog'sud へ参加も果たし、活動の場を国内外へ拡大中。

トランクルーム探し



ミュージシャンという職業柄楽器をたくさん持っていますが、自宅での収納に困っていました。
車に積んでおくことも考えましたが、安全性に心配があり、どこかよいトランクルームがないかと探していました。
家の近くのトランクルームをいくつか見学しましたが、マンションの地下の一角を使用したものや、コンテナータイプのものばかり。 大切な楽器を預けるにはどこか不安な面があり躊躇していました。そんな時、キュラーズを見学し、利用を決めたのです。

キュラーズに決めたワケ



楽器は気候などの影響に左右されやすい繊細なものです。 キュラーズは、どのユニットを借りても空調が行き届いているので、楽器をしまっておくのに安心です。
また、職業柄、利用時間が不規則ですが、24時間いつでも出し入れできるのはありがたいですね。
僕がキュラーズに決めた最大の理由は駐車場があること。駐車場がないと荷物の出し入れのためにパーキングを探さなくてはならず不便ですから。
オレンジ、ブルー、白と明るい雰囲気の店舗は好きですね。館内もいつ来てもキレイで気分がいいですよ。